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講師紹介
米内宏明師  米内宏明師
日本バプテスト教会連合 国分寺バプテスト教会(http://homepage2.nifty.com/kbch/)主任牧師。盛岡生まれ。京都での大学生時代、学内のクリスチャン活動を通し、みことばに触れ、クリスチャンとなる。卒業後、銀行に勤務。その後、父の死をきっかけに献身へ導かれ、神学校へ。奈良での開拓伝道牧師、埼玉でのユースパスターを経て、1994年に渡米。現在奉仕している国分寺バプテスト教会へ牧師として招聘され帰国。JCFN常任理事。
安藤理恵子師
安藤理恵子師
キリスト者学生会(KGK http://www.hfj.com/kgk/)総主事。宮城県仙台市生まれ。保守バプテスト同盟バプテスト仙台北キリスト教会にて、高校2年時に受洗。東京大学文学部倫理学科卒業。1990年よりキリスト者学生会(KGK)主事、2007年より総主事として奉仕。全国の学生伝道の働きのために巡回の日々を送る。保守バプテスト同盟御徒町キリスト教会会員。聖書を読む会(SYK)理事。
高見澤栄子師 高見澤栄子師
韓国トーチトリニティ神学大学院で宣教学部長・チャプレン、ソウルオンヌリ教会協力牧師。山梨県甲府市出身。学生時代に信仰をもつ。東京外国語大時代は聖書研究会の活動に没頭。その後、“神学教育をとおしてアジアの教会のために仕えよ”という召命を受け、ソウルのACTS神学校(http://www.ttgst.ac.kr/)で牧会学修士(M.Div)を、シカゴのトリニティ国際大学で宣教学(Ph.D.)を学ぶ。日本国内では、JTJ宣教神学院の伝道学の講師や韓国オンヌリ教会の特別プログラム、「ラブソナタ」の講師など。
鍵和田哲男師   鍵和田哲男師
サンフェルナンドバレー・ホーリネス教会(http://sfvhc.org/index.htm)日本語部牧師。東京生まれ。中学校卒業後、自衛隊に入隊。21歳の時、召命を受け、自衛隊を除隊し、神学校に入学。1982年、カリフォルニア州Hope International Universityに留学。卒業後、日本に帰国し、茨城県で牧会。1997年より、カリフォルニア州サンフェルナンドバレーホーリネス教会日本語部牧師として奉仕。

その他、全体集会、ワークショップなどプログラムのため、さまざまな講師が参加する予定です。

全体集会
グループ写真
ワークショップ

 


ec 07では、帰国準備や日本人宣教などのトピックに加え、参加者の必要・興味に合わせたワークショップを用意しています。

  1. リーダーシップ・トラック (日本人クリスチャンリーダーとして、ミニストリーまた社会において、キリストを模範とし、みんなの模範となる、人に仕え愛し、助け導いていくことを学びます。)
  2. グロウイング・トラック (日本語で神さまのこと、聖書をもっと学びたい、続けてもっと神さまとの関係を深めたい、神さまの設計図どおりに成長したい! という方向け。)
  3. ノン・ジャパニーズ・トラック (日本人クリスチャンの成長を祈り仕えて下さっているイングリッシュ・スピーカーたち向けに、さらに効果的な宣教活動のための訓練のプログラムです。)
  4. 帰国者受け入れトラック (日本に帰ってくる帰国者たちを受け入れ、彼らの心のうちを理解し、共に日本の救いのために労する方向けのプログラムです。)

 

そのほか、神さまを探している(または、キリスト教に興味があるだけの)方、また高校生向けのプログラムも用意されます。

 

 

過去のワークショップのタイトル

「みことばに生きる」、「日本での教会生活」、「日本の冠婚葬祭と教会の対応」、「弟子になるために」、「アウトリーチの始め方」、「週刊誌には書かれていない結婚について」、「日本文化の中で生きる聖書的リーダー」など。

スモール・グループ (SGs)


大きなキャンプだからこそ、少人数で語り合うとき、励まし合うときを持ちましょう。

 

過去の参加者の声

「みんなで輪になって、手をつないで、祈り合えたことが心強かった。励ましもたくさんもらって落ち着いた。今まであまり人には話したことがないことも話せたのが良かった。」

「すっごいめぐまれました。スモールグループ内での祈りで本当に祝された。スモールグループなしではできなかったと思う。一人のためにひたすら祈る恵みを与えられた。日本人の信仰の友達がいなかった。でもできた。」

スモール・グループで祈ったことがすばらしくec中に応えられ、共に祈る大切さ学びました。リーダーとしても鍛えられました。

「最高にいけてる仲間に出会えた。いろいろなことを正直に語り合えた。スモール・グループ最高。」
 

使用原語について


ec 07は、原則的に日本語で行われます。全体集会については、英語の同時通訳 (ポータブルFMラジオをご持参下さい。デジタルをお勧めします) があります。ワークショップは、英語のものもあり、一部通訳がつくものもあります。スモール・グループは、参加者の希望に合わせ、日本語と英語のものがあります。


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